国産天然炭酸100%スパークリングミネラルウォーター【awa心水】 ~百年の眠りから目覚めた炭酸水、奥会津天然炭酸胃健冷鉱泉です~ |

百年前は「高貴な水」として愛された。 毎日飲む水だからこそ、体に優しく美味しくなければ。 会津の山に抱かれた「妖精の水」が百年の眠りから覚めました。 明治の頃、「芸者印炭酸ミネラルウォーター」と言う呼称で欧州諸国に輸出されており、日本国内においても各国大使館や宮内庁などの、主に上流社会に歓迎されていました。 古来より人々の病を癒す力がある「薬泉」として親しまれていた、ということです。 マイルドかつ深い味わい、口当たりが優しく、炭酸のピリピリ感が苦手な方に「awa心水」は、会津の地下水脈で豊富なミネラルと炭酸ガスをその身に溶け込ませて、地表に湧き出しています。 この類希な鉱泉水は微炭酸を含み、その美味しさ、飲み口の爽やかさから、海外のミネラル炭酸水になじまないあなたに是非「繊細な泡」の違いを堪能してもらいたいのです。ミネラル炭酸水を飲むと、ミネラル炭酸の重炭酸イオンが体内で水と二酸化炭素に変化し、血液中の二酸化炭素が増え、酸素が欠乏します。この時、血流を増やして酸素を多く送り込もうとするため、血行が良くなり体の表面温度が上昇します。 また更に、炭酸ガスは胃の中でガスを発生させますが、これを脳は消化開始と勘違いして、腸へ消化物の受け入れるように指示を出すため、腸はぜん動運動を始めるため、結果的に消化促進やお通じを良くすることに繋がります。 こうした炭酸水のミネラルを、更に効果的に吸収するため、摂取の仕方にコツがあります。それは、少量を何度にも分けて飲むことです。 一度に大量の炭酸水を摂取しても、その多くは体内に吸収されず、体外に排出されてしまいます。そのため、間をあけて(30分以上あけるのが良いといわれます)、コップ1杯程度を摂取するのが良いといわれています。 加えて、炭酸のミネラルウォーターの場合、筋肉の疲労回復、血行促進、消化促進などにも効果があるといわれています。 肉体疲労時には、筋肉に乳酸が蓄積されますが、この時ミネラル炭酸水を飲むと、重炭酸イオンが水素イオンと結合して、水と二酸化炭素に化学変化し、尿として体外に排出し、血行が良くなり、体の表面温度が上昇します。結果、筋肉の疲労回復を促進します。 ミネラルウォーターをそのまま飲むのは苦手なのですが、なぜか炭酸が入っていると飲めるという方もいます。 天然炭酸水はミネラルが豊富な炭酸で満腹感も感じられるのでダイエットにも最適☆ 夏はのどが渇くのでビールがおいしいくて、ついつい飲む回数が増えしまいがち・・・そこで天然炭酸水を飲むとそれだけでもカロリーを抑えられ、 飲んだ後もさっぱりするのでとてもオススメです。
スライスしたレモンやライムを入れると、さらに飲みやすくなりますよ。炭酸が苦手な方でも飲みやすい超微炭酸の「awa心水」ぜひ毎日の健康と美容にお役立て下さい。本当にいいものだから自信を持ってオススメいたします。 |
| | 日本でたったひとつ、 炭酸冷鉱泉 | 水に力があるなんて 信じられますか? | | 奥会津の袖山から湧き出る天然の炭酸ガスを含有する単純炭素冷鉱泉。温泉法によると、飲用の場合、慢性胃腸病や慢性便秘に効能があります。でも、むずかしい話はこのへんで。美味しいから飲む、体に気持ちいいから続ける。それでいいんだと思います。いろんな偶然が重なって、こんなに「美味しい温泉」が湧き出たのです。きっと、山の妖精達からの贈り物。味を損なわないように特殊濾過殺菌でボトルに詰めました。一度にたくさんは作れません。ゆっくりと心を込めて作っています。 | awa心水は、会津の地下水脈の何処かで豊富なミネラルと炭酸ガスをその身に溶け込ませて、地表に湧き出しています。この類い希な鉱泉水は、古来より病を癒す力がある「薬泉」として親しまれていた、ということです。たしかに、この源泉には大腸菌はもとより、一般細菌すら検出されません。さらに、レース後の競走馬に飲ませると筋肉疲労からの回復が早いとか。これが、昔の人が信じていたこの水の「力」なんでしょうか?何はともあれ、美味しければいいのだと、思うのでありました。 | | 美しい水が、 きっとあなたを変える。 | ほら、聞こえるでしょ、 妖精たちのささやき。 | | 会津の山に抱かれた「妖精の水」が百年の眠りからさめました。この水は微炭酸を含み、その美味しさ、飲み口の爽やかさで古来より人々を魅了してきました。さらには、病を癒す薬泉であったと言い伝えられています。この妖精の里の泉より湧き出た奇跡の水を加熱殺菌せずに、本来の味そのままをボトリングしました。美しい体を育み、その爽やかさは心を癒してくれるようにとの思いを込めて。美炭酸のawa心水。小さな泡がはじける時、あなたにもきっと聞こえるはず。妖精の心ささやきが。 | awa心水は天然の炭酸ガスを含んだ、ミネラル天然水。つまりは、人工的に炭酸を加えてないミネラルウォーター。普通の炭酸と何が違うかって?まずは、その繊細なアワ。「シュワシュワ、ブクブク」なんて、大ざっぱなアワじゃありません。奥会津の山で磨かれた清冽な水に、じっくりと深く溶け込んだアワの一粒一粒が、優しく、可憐に立ちのぼります。耳を澄ませば、かすかに小さなはじける音が聞こえます。そう、繊細だけど体の奥深くまでしっかりと届きそうな、愛おしいアワ達です。 |
だからこそ、徹底した衛生管理 awa心水の源泉は水質試験の結果、大腸菌はもとより、一般細菌すら検出されませんでした。さらには、重金属などの成分も基準値を大きく下回っています。これは天然の源泉では異例の清潔さを示しています。清らかさを損なうことのないよう、徹底した衛生管理のもとで採水、濾過処理などが行われております。また、awa心水の最大の特徴である「天然に含まれる炭酸」は、非常にデリケートな性質を持っており、これまでの技術では商品化は不可能と言われていましたが、この難問に対し独自の技術を駆使することで、繊細な天然の炭酸を非常に高い含有レベルに保ったまま、安定した品質の維持に成功。プラントの中枢である、充填行程ラインはクリーンルームに設置されており、常に清潔な状態に保たれているプラント内からでさえ、専用着衣とエアシャワーによる清浄状態の確保がなされています。これらの厳しい品質、衛生管理により、お客様に「安全で美味しい」製品をお届けすることができるわけです。
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金山町大塩の炭酸水の100年の歴史 (福島県 金山町史による) 明治初期、この地に沸出するガス泉は薬泉なりとする評判がたち、近隣はもとより他の県からまで病人が来遊したと伝えられています。明治10年これを耳にした旧会津藩士が関心のもつ数人と来村し、明治36年、日本の飲料の父と言われる倉島謙により資本金93,000円の岩代天然炭酸鉱泉株式会社が創立、開発が進められることになりました。しかもヨーロッパ最大の天然炭酸鉱泉会社、アポリネリス社と提携し、ドイツ人技師2名を招聘(しょうへい)し、ここ金山に工場を建設、本格的なビン詰め製品として輸出に重点を置くことになりました。明治38年「芸者印タンサン・ミネラル・ウォーター」として、ドイツ、イギリスを始めとするヨーロッパ諸国に輸出し、日本国内においては「万歳天然水」の商標で売り出したのです。国内の販売は東京銀座に直営店を設け、当時市販の他の鉱泉水を凌駕し成果を高め、各国大公使館(現 大使館)、宮内省(現 宮内庁)をはじめ上流社会に歓迎されるようになりました。この眠りからおよそ100年を経て、ここ金山町大塩の地に‘奥会津天然炭酸胃健冷鉱泉’が設けられ、その源泉から採水した天然炭酸ガス含有ミネラルウォーター(冷鉱泉水)をビンにボトリングし“awa心水”として新発売されました。 |
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